じょなぺしの森

ラブライブ!とかゲームとかの話します。

スクールアイドル

ラブライブ!と言う大会の有無はスクールアイドルであることと関係がない。

うーんわかっていたはずだし、忘れてたわけでもないのになぁって思った。

言われるとハッとするするもんですね。

劇中では侑ちゃんの存在がそうだろうけど、歌う踊るラブライブ=スクールアイドルではないんですね

それはラブライブ!に出ることが叶わないのにスクールアイドルを自称し始める画面の前の我々こそよく実感しているものなんじゃないかなぁ。

彼女たちがラブライブ!でない答えを見つけるのが楽しみ。

 

あと璃奈ちゃん、ライブ見て、いい顔してましたね。

 

 

書く余裕があるかないかと言えばないんだけど書かないとまた大事なものを失うので毎週書く習慣だけは残そうな

最上級

一番を目指すって難しいんですよね。

一番ってことは横に並び立つものがいないってことになりがちで、他人を受け入れられないがち。

でもそのままでは一緒に何かを目指すのは難しくなりがち。

なんですけれども。

いろんなかわいいもかっこいいも一緒にいられる

そんな場所が本当に作れるなら

そこは絶対

世界で一番のワンダーランドです!

他者を受容して、自分の一番と他者の一番を一緒に並べられる、かすみん、強いなぁ。

 

 

すぐ書いて当日中に投稿したつもりでいたら下書きになってて笑った。

はじまりのトキメキ

ラブライブ!っぽさってなんだろうなぁとかずっと考えてました。

 

確かに描き方も違ったり、ストーリーや演出の癖も減ってる気がする。

 

でもなんかすごくラブライブ!だなぁって僕の中にはずっとある。

 

多分その正体は、侑ちゃんの視線を通して描かれたライブ中の心象風景。

 

僕がはじめて輝きに出会ったときと一緒。

 

はじめてライブへ参加した時も、ずっと聴きたかった曲を聴けて感極まった時も、きっとそうだった。

 

自分の中に感情の嵐が吹き荒れて、爆炎が立ち上り、それが歓声になる。

 

多分それが一番自分に響いたんじゃないかなぁって思いました。

 

輝きにであったときの表情は自分と同じ、そんな彼女が辿る道は自分とは全く違うはず。

 

たのしみですね。

 

ラブライブ!フェス ありがとう

散文。

 

ニジガク

 

夢への一歩、そんな震えながら必死に歌われるとこっちが泣いちゃう。

 

ドキピポ、エモーション。

 

彼方ちゃん、ふわもこかわいい。会場の世界観持ってかれてた。

 

朝香果林さん、パフォーマンスがキレキレすぎる。

 

前田佳織里さん、ちっちゃいのに表現力がすごい。縮尺がおかしい。

1人だけ編集の時にサイズ0.9倍くらいに間違えて貼り付けてません?修正してほしい。好きになっちゃうから。

 

指出毬亜さん、信じらんねえ位歌が上手い。心が大草原。

 

ダイヤモンド、アイドルじゃん。かすみんアイドルじゃん。

 

めっちゃGoing!!、村上奈津実さんの少し苦しそうな必死の笑顔にボロボロに泣かされちゃった。

 

楠木ともり、ナンバーワンだ………アホみたいに盛り上げられてぶちあがっちゃった…………

 

Love U my friends がすんごいよかった。

大好きが咲いている。みんなラブライブ!が大好きってすげーことだ。

 

 

Aqours

 

届かない星だとしてもで文字通り崩れ落ちたし、喉痛くなるくらいワンツーサンシャインって叫んだ。2日目はバグって隣のオタクの足踏んだ。2回謝った。気持ちはわかりますから!wwって許してくれた。あったけえんすよ。

この曲をここでやる意味、ずっと一番好きな曲で繰り返し聴きながら歩んできてよかったと思った。

夜空。降幡愛さんの表現力ぶちぎまってた。

この大舞台にユニットで来るの、グループとしてのパワーを感じた。

SaintSnow、最高。このステージがあること自体がどえらいことだ。

 

先輩としての貫禄と後輩でも負けないぞってバチバチのパフォーマンスぶつけてきて、僕がずっと追いかけてきたAqoursはやっぱり最高だって思った。

今の僕らの輝く心でなら未来をいくらでも変えられる、だって今日は変わった未来なんだから!って思った。

 

 

 

μ's

 

グリーンのペンライトを振るの、夢だった。

 

語り尽くせない位の感情が、あの日初めてμ'sの曲を聴いた場所が、今日までの沢山の思い出が甦った。メンバー紹介PVからボロボロ涙が出た。

全部泣いてたけど、ぼらららで、つい最近自分が頑張ったことを思い出した。はじめての挑戦で失敗前提だけど何度でも諦めずに気長にやろうって自然に考えてた自分と、歌がリンクして泣いた。歌と自分がリンクする感覚、まさかμ'sで感じられる日がまた来るなんておもわなかった。

そらまると向かい合ってにこにこにーできた。

 

 

 

新曲聴いた。泣いた。

 

 

 

ラブライブ!フェス、すごく楽しかった。聴けた曲も聴けなかった曲もあったけど、聴けなかった曲はきっと今じゃないんだ、いつかの日に聴く曲なんだろう。その日が来るか来ないかはどっちでもいいけど期待する毎日がたのしい。

語り尽くせないからこれくらいにする、これ以上は大事な僕だけの想い出だよ。ニジガク、Aqours、μ's、運営。足踏んだけど許してくれたオタク、トイレ列で喋ったオタク、連番の最高のオタク、同じ会場で涙を流した沢山のオタク。一緒に合宿した仲間。みんなありがとう。楽しかった。

ぺこちゃんカレー、腕が上がってて、この一年の毎日で得た経験値の重さを感じたよ。美味しかった。

最高に楽しかったので、僕もこれから最高に頑張ります。新プロジェクトもくるしラブライブ!はずっと最強で最高だなみんなありがとう!

やっと会える

やっと会える。

ずっと待ってた。

でも会えると思ってなかった。

 

僕はμ'sの活動していた時代にギリギリ立ち会えてはいたけど、ライブには一度も参加できてないし、僕がラブライブ!と出会った日その場所で彼女たちは飛び立って行ってしまった。

だから僕がμ'sに会う日は来ないし、来ないけれど、約束したから、その約束だけをずっと胸に秘めてやってくんだろうなって思ってた。

 

それから沢山の時を経て出会いを経て環境も変わった。

沢山の思い出も増えたし、それを共有できる仲間もできた。

ただそれでも、僕の中のμ'sへの憧れの気持ちだけはずっと変わらず絶対の物だと思っていた。今までは。

でもこれからはちょっと違うらしい。

来週から僕は、μ'sに会ったことがないのに憧れてるんじゃなくて、μ'sに会えてしまうらしい。

LVすら行ったことのないライブを生で見ることができるらしいし、憧れて憧れてそれでも無理だからって、諦めて毎日繰り返し音源を聴いては力をもらっていた歌が聴けるらしい。

奇跡だ。

時の流れは残酷で、巻き戻せないから、今をより良く生きていくしかない、はずなのに、その今の方からこっちに歩み寄ってきた。いや、歩み寄ってきたんじゃないのかもしれない。

僕と君で来たよここまで

みんなの想いが届いたよ

ありがとう!

僕たちが信じて輝きを追いかけて追いかけて待っていたから、この日が来たのかもしれない。

彼女たちの歌はそう語っているから、僕もそう思うことにする。そう思えばきっと素敵な気持ちになれるから。

 

憧れのμ'sも久しぶりのAqoursもこれからを担う虹ヶ咲も全部楽しみ。

そして何より。ラブライブ!はきっとまたここからだ。これからの未来が楽しみなる、そんなライブになるはずだ。

 

 

 

膨らんでいく期待で胸がいっぱいの、いまが最高!

 

 

 

やりたいこと

あるんですよ。

めっちゃやりたい。夢叶えたい。

こんな歳になってまだ夢見てる。

でも僕より何個も上でも挑んで叶えてる人も沢山いるんです。

人間の活躍の幅って常に広がりつつある時代なんです。

その最先端をアホみたいに高笑いしながら駆け抜けたい。ぶっ飛ばしたい。

でもまあ、比較的、たくさん夢破れてきた方の人生だと思うんで、まあ既にわかってるんですけど、僕には出来ないんですよ。それ。無理です。能力が足りない。自分で考えればすぐわかる。僕ができないことを出来ているから憧れてるんだもの当たり前。

でもまあやりたいんで。ちょっとずつでも大きくはならなくてもやることにしますし、そうやってなりたいと思ったものに子供みたいにしがみつきながらやってくんだろうなあこれからもって思ってます。出来るようになったらいいな。そろそろ1個ぐらい夢叶え。宝くじで3億円当てたい。

そんな次第です。